グローバル・固定 IPv6 アドレス割当型トンネル接続実験サービス 障害・メンテナンス情報

ソフトイーサ株式会社及び筑波大学システム情報工学研究科産学間連携推進室が現在学術研究目的で提供している、グローバル・固定 IPv6 アドレス割当型トンネル接続実験サービスのシステムに関する障害・メンテナンス情報です。

現状の説明とご理解のお願い

ソフトイーサ株式会社及び筑波大学システム情報工学研究科産学間連携推進室はグローバル・固定 IPv6 アドレス割当型トンネル接続実験サービスを、学術研究目的で無償で提供させていただいております。

現在のところ、タシステムの維持・運営を研究目的のために無償で行っておりますが、かかるコストを削減するために、ハードウェアの冗長化や冗長性が高い商用インターネット接続サービス等を利用することが難しく、安価なハードウェアや実験用のインターネット接続回線を用いて本サーバーを稼動させております。

そのため、短期間のシステム障害が発生することがございますが、低いコストで最大の努力によりシステムを稼動させておりますので、まれにサーバーで予期せぬハードウェア的な障害が発生する可能性があることについてご理解いただきますようお願い申し上げます。

障害・メンテナンス情報

2011.3.05 収容ルータ変更

上流収容ルータの変更を行いました。これによって、より多くの方に当サービスをご利用いただけるようになりました。

2010.8.25 収容ルータ変更

IPv6接続を収容するルータを変更いたしました。これにより、RAが振ってこないなどの問題が解決され、接続性がさらに安定しました。