グローバル・固定 IPv6 アドレス割当型トンネル接続実験サービス

グローバル・固定 IPv6 アドレス割当型トンネル接続実験サービスについて

グローバル・固定 IPv6 アドレス割当型トンネル接続実験サービスは、ソフトイーサ株式会社及び筑波大学システム情報工学研究科産学間連携推進室が共同で開発した、次世代ネットワークであるIPv6の接続性を実験的に提供する、学術目的の非営利のサーバー・ネットワーク群です。

どなたでも、グローバル・固定 IPv6 アドレス割当型トンネル接続実験サービスを無償で自由にご利用いただくことができます。

障害・メンテナンス情報

2012.7.07 収容ルータメンテナンス

2012年7月7日に、上流収容ルータのメンテナンスを予定しております。 これに伴い、7月7日中は断続的に当サービスに接続できない事象が発生いたします。 ご迷惑おかけいたしますが、ご協力お願いいたします。

2011.3.05 収容ルータ変更

上流収容ルータの変更を行いました。これによって、より多くの方に当サービスをご利用いただけるようになりました。

2010.8.25 収容ルータ変更

IPv6接続を収容するルータを変更いたしました。これにより、RAが振ってこないなどの問題が解決され、接続性がさらに安定しました。

お読みください

グローバル・固定 IPv6 アドレス割当型トンネル接続実験サービス 現在の使用状況

この実験サービスのために稼働中の PacketiX VPN Server 3.0 の状況をリアルタイムに表示しています。

VPN セッション数 41 個
確立済み TCP コネクション数 466 個
送信ユニキャストパケット数 33,958,595,989 個
送信ユニキャスト合計サイズ 22,221,184,822,352 バイト
送信ブロードキャストパケット数 13,270,607,499 個
送信ブロードキャスト合計サイズ 1,955,872,309,144 バイト
受信ユニキャストパケット数 33,958,508,876 個
受信ユニキャスト合計サイズ 22,220,698,868,335 バイト
受信ブロードキャストパケット数 362,896,255,151 個
受信ブロードキャスト合計サイズ 27,409,298,425,043 バイト